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研究紹介

京都大学宇宙線研究室は、X線、低エネルギーγ線、高エネルギーγ線の3つのグループが存在します。各グループがそれぞれの波長帯域での観測データの解析及び次世代の観測に向けた装置開発を日々、精力的に行っています。それぞれのグループの研究詳細は上のリンクを参照してくだいさい。
TOPICS
2016.02.18
D3の信川久実子さんが第8回京都大学たちばな賞優秀女性研究者奨励賞を受賞しました。
2016.02.17
X線天文衛星「ひとみ」(Astro-H) の打ち上げが成功しました。宇宙線研究室は搭載検出器 SXI の開発に貢献しています。リンク
2015.10.13
ガンマ線天文台CTA大口径望遠鏡1号機 着工記念式典が開かれました。リンク
2015.09.27
D1の松村英晃さんがKEK第五回測定器開発室優秀論文賞を受賞しました。
2015.07.30
M1の中増勇真さんが第45回天文・天体物理若手夏の学校にてポスターアワードを受賞しました。
2013.12.20
田中孝明 助教の研究成果が「サイエンス」誌の 「ブレークスルー・オブ・ザ・イヤー 2013」の次点に選出されました。リンク
2013.07.02
PDの内田裕之さんによるSN1006の非対称爆発の研究成果朝日新聞(7月2日夕刊 10面)、京都新聞(7月3日 26面)、産経新聞(7月3日 25面)および日本経済新聞(7月3日夕刊 14面)に掲載されました。
2012.06.26
M2の河畠久実子さんが 平成24年度第二回京都大学理学研究科竹腰賞を受賞しました。
2011.09.19
D1の中島真也さんがKEK平成23年測定器開発室優秀論文賞を受賞しました。9月19日に行われた授賞式・受賞講演の様子
2011.05.30
京都新聞の連載記事「京都まなびの系譜」に鶴剛教授と小山勝二名誉教授が紹介されました (第5回第6回)。
2011.02.09
博士後期課程の信川正順さんが、日本学術振興会の育志賞を「X線天文衛星「すざく」を用いた天の川銀河中心領域の観測的研究」という研究課題で受賞しました。2011/2/09 京都新聞に掲載